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オナホのロングセラーといえば東京名器物語(TOKYO名器物語)

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オナホのロングセラーといえば東京名器物語(TOKYO名器物語)

数あるオナホの中でも発売以来10年以上にわたり売れ続けているオナホールがあります。世代が変わっても売れ続けるロングセラーオナホールそれが「東京名器物語」なのです。その気持ち良さが口コミで伝わり世代を超えて愛されるオナホなのです。3段締めが得意技。ミミズ千匹が掻き回す射精力高めのオナホ。価格2,343円~

TOKYO名器物語

オナホール黎明期からロングセールスを続ける「TOKYO名器物語」。その細ヒダの感触は即射必死のオナホール。非貫通型ホールの王者として、10年近くの歳月を経た現在でも支持率NO1のホールとして君臨しています!!一昔前のホールですが、使いやすさ・素材・吸い付き具合とバランスの良いオナホールで今もコンスタントに売れています~

 

TOKYO名器物語商品レビュー

素材とサイズ

サイズ

サイズは長さ15センチ。挿入口の高さは7センチ。全体の高さは6センチとなっています。ほぼ標準的な大きさのオナホールです。挿入可能なサイズは12センチ。内部スリット構造

入口は1センチ弱とやや狭い挿入口になっています。しかし素材が良く伸びることもありほとんどの男性は挿入しやすいでしょう。

 

ねっとりもちもち素材

TOKYO名器物語の素材は、ねっとりもちもちタイプのものを使用。若干臭いは気になりますが慣れれば全く問題のないレベルです。ベタツキはほとんどないレベルです。素材のねっとり感が濡れたアソコのように見えて卑猥ですよ~

 

内部構造

TOKYO名器物語内部構造

内部構造はシンプルの一言です。規則正しく、連続した細ヒダというものです。しかし、シンプルがゆえにストロークによって気持ち良さを感じるオナホール。激しい刺激は流行りのオナホールには負けますが、まったりな刺激を長く楽しむことができるでしょう。

 

TOKYO名器物語内部構造2

肉厚な素材と、弾力が作り出すゾリゾリとしたヒダ系オナホールは、ヒダ系オナホファンなら試すべき一品です。挿入すれば根元から裏スジ、カリ首、亀頭までペニス全体を細ヒダが刺激してくれるでしょう。

 

使用例

複雑な突起やヒダ構造があるわけではありません。細かなスリットがあるのみですが、この構造により不自然なゴリゴリ感はなく、それでいて十分このスリットでペニスをまったり刺激してくれます。東京名器物語は、いわゆる「ユル系」オナホです。肉厚系のヒダ特化のオナホールになります。

使用イメージ

この東京名器物語のすごいところは「ユル系オナホール」の中でも吸着力と柔軟性に優れている点ではないでしょうか。抜けにくく、そして激しく手でシコシコしても落ちない。オナホールの基本的な事ですがとても重要なことなんですね。

楽しみ方は東京名器物語にローションを塗ってペニスを挿入。入れた瞬間からペニスに吸いこまれるような快感を感じることができるでしょう。そしてオナホを握ったりシコシコするだけで気持ち良く射精に至るでしょう。

<リアルな挿入口>

TOKYO名器物語挿入口

一回ご購入された方が、このホールがMYベストホールと買い続けるため今もなお、売れ続けるホール。現在のさらさら感あるホールと違いねっちょり、まったりと息子にまとわりつく感じは、確かに他のホールには変えがたいものがあります。非貫通ですので吸着力あります。挿入時、空気を出して真空状態でお楽しみ下さい。

 

ユーザーレビュー

★★★★★価格も安くていい買い物でした。素材が柔らかく柔軟性もあり即イキでした。
★★★★抜けにくいというオナホにとって大切なことが満たされています。大きさ、刺激とも私にはぴったりでした。ある程度自分の手でしごく感じですが気持ちいいです
★★★使うと気持ちいいのですが、油の臭いだけが残念です

この他にもユーザーレビューの多い商品です。公式ページで詳しくは確認ください。

 

「東京名器物語」販売価格

2022年2月現在、通販大魔王が2,343円で最安です。最新価格は各ホームページで

東京名器物語

 

メーカーコメント

今でこそ様々工夫が凝らされ、バラエティ豊かなホールが巷にあふれていますが、オナホール黎明期にはイボのみ・ヒダのみの単純な構造ばかりでした。技術的に難しかったのでしょう。しかしそんな時期に誕生し、複雑な内部構造のオナホが勃興した現代においても唯一無二の細ヒダホールとしてその名を轟かせているのがこちらの「TOKYO名器物語」でございます。略して『東名』なんて呼び方もされていますね。

当時の新素材が使われたというホールはむっちりとしたやわらかさ。挿入口はビラ感がかなりリアルに作りこまれており、とても興奮を誘います。しかし油分はほとんど感じられない代わりににおいとぺたつきが強く、ぺたつきはホールパウダーなどで何とかできるもののこの灯油っぽいにおいはちょっと苦手に感じる方もおられそうです。

内部は細ヒダオンリーのシンプルな、昔らしい構造。しかしこれこそが「東京名器物語」の代名詞でございますね。綺麗に付けられたこの細ヒダたちがストローク中常にカリをジョリジョリと刺激。ピクピクするような快感がペニスを襲い続けます。

その『ビーッ』とジッパーを引くかのような感触は、この細ヒダだからこそ生み出せる高刺激。更にバキュームをかけて密着度を上げればよりそのヒダ刺激を感じ取ることが出来ます。このヒダ感、あまりにピーキーなのでリアル系やまったりユル系好きの方だと対極に位置します。ジョリジョリとした感触が苦手な方も避けたほうがいいでしょう。

しかし細ヒダのみの単純な内部構造ながらロングセールスを続けているということは、この構造がオナホールとしての一つの正解であるということの証。ヒダ系好きであれば必ず通過するべきと言っても過言ではないレジェンドホールです。

 

東京名器物語